‘東都大学野球’ カテゴリーのアーカイブ

<東都大学野球> 平成29年度 秋季リーグ戦開会式に参列!

2017年9月6日 水曜日

 昨日9月6日、神宮球場で行われた東都大学野球連盟の秋季リーグ戦開会式に、弊社ミニミニ城西 代表取締役の岡野英樹が来賓として参列させて頂きました。

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 東都大学野球は六大学野球と肩を並べる日本の大学野球の最高峰リーグのひとつ。これまで沢山のプロ野球選手を輩出し、昨年はプロ1年目にして堂々のレギュラーの座を勝ち取った中日ドラゴンズの京田選手を含む、8人(社会人野球経由2名含む)がプロ入りしました。

 晴天の中、執り行われた開会式。国旗掲揚後、春季リーグ戦優勝校の優勝旗やトロフィーの返還などが行われました。東都大学野球連盟副理事長の福原 紀彦 氏による開会の挨拶の後、東都大学野球連盟所属の21大学の代表としては春季1部リーグ戦覇者の東洋大学主将・飯田晴海投手が務めました。球場に詰め寄った大学野球ファンから暖かい拍手が送られました。

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 迫力のプレーが交差する東都大学野球。今季もミニミニは、大学球児たちの奮闘をバックアップして参ります!

<東都大学野球> 平成29年度春季リーグ 個人タイトル表彰式に参加

2017年6月29日 木曜日

 6月27日に執り行われた東都大学野球の「平成29年度春季リーグ個人タイトル表彰式」。ミニミニも公式サポーティングカンパニーのひとつとして、お招き頂きました。
 ミニミニを代表して、弊社株式会社ミニミニ城西 代表取締役の岡野英樹が祝辞を贈らせて頂き、「最高殊勲選手」への記念品贈呈の大役を賜りました。

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 今季の1部リーグ戦は最終カードまで優勝校が決まらない、稀に見る接線でした。また、「最高殊勲選手」に輝いた飯田投手(東洋大・主将)が、「最優秀投手」と「ベストナイン」にも選出され、三冠を手にしました。また2部を無敗の完全優勝を遂げた立正大学が、14季ぶりに1部リーグに返り咲くなど、話題の多い大会でした。

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【写真左・個人タイトル】左から喜多川投手 (中央大学・最優秀防御率)、飯田投手(東洋大学・最高殊勲選手、最優秀投手)、
               佐藤選手(東洋大学・首位打者)、村上選手(東洋大学・新人賞)
【写真右・ベストナイン】前列左から佐藤選手(東洋大学)、飯田投手、田中選手、古田選手(ともに東洋大学)
               後列左から頓宮捕手(亜細亜大学)、諸見里選手(國學院大学)田中選手(日本大学)、
               大工原選手(中央大学)、西丸選手(國學院大学)

 

 これから来たる秋季リーグ戦に向け、各チームとも厳しい練習が始まります。

 これからもミニミニは一投一打に全力を注ぐ大学球児たちを応援します!
 
 
 

<東都大学野球> 日本大学 vs 中央大学

2017年4月5日 水曜日

 平成29年度春季リーグ戦の開幕カードは、昨季優勝の日本大学と王座奪還に燃える中央大学という好カード。スタンドには多くの大学野球ファンが詰めかけました。

 日本大学の先発は成長著しい2年生・田村(孝)投手。対する中央大学は今秋、複数球団からのドラフト指名が予想される鍬原投手です。

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 試合は初回から動きます。中央大学は1回裏、死球と投手内野安打で無死1・2塁とすると、3番・吉田選手の打球をサードの福田選手がタイムリーエラー。中央大学が幸先良く先制すると、2回裏、この回先頭の8番・大工原選手がライト前ヒットと9番・五十幡選手のサード内野安打、続く1番・飯嶌選手の四球で無死満塁と追加点のチャンスを掴みます。何とか守り切りたい日本大学ナインでしたが、パスボールと3番・吉田選手のタイムリーヒットで2点を献上。0-3と中央大学がリードを広げます。

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 猛攻の続く中央大学打線。3回には、6番・河合選手のヒットから1点を追加。続く4回にも、連続四球から頼れる主将・4番の保坂選手のタイムリー2ベースヒットなどから2点を連取し、0-6と大きくリードを広げました。

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 なんとか追い着きたい日本大学でしたが、好投の鍬原投手の前に打線は沈黙。4安打10三振と封じ込められました。
 試合はこのまま0-6で終了。中央大学価値ある1勝を挙げました。

 東都大学野球はまだ始まったばかり。ミニミニは白球を追う大学球児たちをこれからも応援して参ります。
 
 
 
 

<東都大学野球> 平成29年度 春季リーグ戦開会式に参列!

2017年4月5日 水曜日

 昨日の4月4日、大学野球ファンが待ち望んだ東都大学野球の春季リーグ戦が開幕しました。開会式にはミニミニを代表して、弊社株式会社ミニミニ城西 代表取締役の岡野 英樹も参列させて頂きました。
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 春の暖かい日差しの中、執り行われた開会式。国旗掲揚後、昨季の各部優勝チームの優勝旗やトロフィーの返還などが行われ、連盟副理事長の福原 紀彦 氏による開会の挨拶がありました。また東都大学野球連盟所属の21大学の代表として選手宣誓は昨季1部優勝の日本大学主将の東海林 寛大 選手が務め、球場に詰め寄った大学野球ファンから暖かい拍手が送られました。

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 いよいよ熱戦の火ぶたが切られた東都大学野球。果たして、群雄割拠のリーグを制するのはどのチームになるのでしょうか?
 ミニミニは今季も公式サポーティングカンパニーとして、東都大学野球連盟を応援致します。

<東都大学野球連盟> 就職フォーラムに出展

2016年6月21日 火曜日

 先日の6月19日、ミニミニは東都大学野球連盟主催の「就職フォーラム」に新卒社員募集企業のひとつとして参加させて頂きました。この催しは毎年、連盟様が主催される就職イベントで、一般の大学生に比べ、就職活動に費やせる時間にどうしても制限が出来てしまう野球部員に対し、就職の手助けを行うというもの。私たちミニミニをはじめ、大学4年間の部活動を通じて培った「チームワーク力」や「忍耐力」、「コミュニケーション能力」に期待する企業が複数社集まり、来年以降の新卒者へ会社説明会を行いました。参加された学生は3年生がメイン。マネージャーを含め、数多くの学生にご参加いただきました。

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 13時開始の就職フォーラム。東都大学野球連盟理事長の本郷茂 氏による開会の挨拶で幕を開けました。本郷氏の挨拶の後は、今回の「就職フォーラム」に参画する企業を代表し、企業のトップの視点から学生たちにエールを贈る「連盟スポンサー講演」では、弊社株式会社ミニミニ城西  代表取締役の岡野英樹が大役を務めました。ミニミニではこれまでに多くの東都大学野球OB・OGが入社し、現在も第一線で活躍しています。その点も踏まえ、役員面接 (最終面接)時のポイントと企業が求める人物像、企業研究の重要性を解説するとともに、自分の可能性を信じて就職活動に邁進されるよう、最大級のエールを 贈らせて頂きました。最終面接を司る代表取締役からの“生の声”を前に、参加された学生は真剣。メモをとるなど熱心に耳を傾けていました。

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 そのほか「ゲスト講演」として、元近鉄バッファローズの投手・佐野慈紀 氏が登場。現在の野球評論家として活躍するに至った経緯などを含め、就職活動の体験談を語られました。

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 各人からのメッセージの後はいよいよ企業説明会の時間。各参加企業の担当者が2分間、大まかな会社説明を行ない、学生たちはどの企業に赴くのかを選定。絞り込んだら所定の説明会場にて当該会社の説明を受けます。ミニミニの会社説明ブースでは、ミニミニ関東本部学生支援部スタッフが説明を担当。たくさんの学生にお集まり頂きました。

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 大盛況の「就職フォーラム」。これまでの勉強と野球といった二本柱に、これからは更にひとつ、「就職活動」という柱が加わります。今日のフォーラムだけではまだまだ万全とは言えないかもしれませんが、少しでも就職活動に役に立てれば幸いです。
ミニミニは就職戦線に挑む東都大学野球の就職活動を応援しています!

第65回 全日本大学野球選手権大会 開会式

2016年6月6日 月曜日

 本日、東京は渋谷区の明治神宮会館にてミニミニが協賛を務める「第65回 全日本大学野球選手権大会」の開会式が行われました。例年、開会式は国立競技場近くの日本青年館で行われていましたが、東京オリンピック開催に伴う工事により、昨年より神宮の杜 に佇む明治神宮会館に舞台を移し、開催されています。

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 この全日本大学野球選手権大会は全国大学野球27連盟(今年から九州地区大学野球連盟が北部と南部に分割し、従来より1校多い)の春季リーグ戦優勝校が集結し、真の大学王者を決めるもの。ミニミニが公式サポーティングカンパニーを務める「東都大学野球連盟」からは連覇を遂げた亜細亜大学が出場します。そのほかドラフトの目玉・柳投手擁する明治大学(東京六大学 野球連盟)や王座奪還を狙う上武大学(関甲信学生野球連盟)、初出場ながらシード校に選ばれた共栄大学(東京新大学野球連盟)、出場校最多の部員数283名の日本文理大学(九州地区大学野球連盟北部)といった強豪校の活躍が期待されます。また、今大会初出場となる中京学院大学(東海地区大学野球連盟)や花園大学(京滋大学野球連盟)、環太平洋大学(中国地区大学野球連盟)、第一工業大学(九州地区大学野球連盟南部)がどこまで勝ち進めるかにも注目が集まります。

 開会式では全日本大学野球連盟会長の大橋英五氏が開会の挨拶をされたほか、昨年優勝校の早稲田大学と準優勝の流通経済大学による優勝旗と優勝トロフィーの返還とレプリカの贈 呈が行なわれました。また各チームの主将が壇上に上がり、決意表明を行なったほか、出場 チームを代表して明治大学の柳 裕也主将が選手宣誓を行ないました。「小さい頃から応援してくれた両親をはじめ、全ての方々に深い感謝と共に全力でプレーします!」の言葉に、会場は大きな拍手で包まれました。

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 また来賓の紹介では、株式会社ミニミニ城北 代表取締役の山田 茂樹がミニミニグループを代表して、ご紹介頂きました。

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 全日本大学野球選手権大会は明日6月6日に開幕。神宮球場と東京ドームを主戦場とし、12日に大学王座が決まる決勝戦が神宮球場にて行われる予定です(雨 天順延あり)。東都大学野球連盟を代表する明治大学が35年ぶりとなる悲願の大学王者達成となるか、ここ数年成されていない関東圏以外の大学野球連盟の代表が 王座に輝けるのか、手に汗握るファン必見の闘いが始まります。
 
 
 

<東都大学野球> 2016年春季リーグ戦 閉会式に参席

2016年5月26日 木曜日

 昨日、ミニミニが協賛する東都大学野球では、昨季の秋季リーグに引き続き、亜細亜大学が連覇を達成致しました。今季は亜細亜大学を含めた3校が勝ち点「4」で並ぶ均衡した展開。最終的には勝率で優位に立った亜細亜大学が王座を確定しました。

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 最終戦後に執り行われた閉会式。まずは各リーグの優勝校の発表から始まりました。1部優勝の亜細亜大学に続き、2部優勝の青山学院大学、3部優勝の順天堂大学、4部優勝の一橋大学が優勝旗を手にしました。2部優勝の青山学院大学は、1部最下位に甘んじてしまった強豪校・中央大学との入れ替え戦に臨みます(入替え戦:6月13日・14日@神宮球場)。

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 優勝校発表の後には個人タイトル賞の発表も行われました。「首位打者」には.440の高打率を記録した日本大学・佐藤選手、「最高殊勲選手」には亜細亜大学・山田投手、「最優秀投手」も亜細亜大学の中村投手が受賞するなど、好投光る亜細亜大学投手陣の活躍が目立ちました。また「最高殊勲選手」の山田選手には、弊社ミニミニ城西 代表取締役 岡野英樹より記念のトロフィーを贈呈させて頂きました。

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 “戦国東都”の異名を持つ東都大学野球。群雄割拠の強豪校が集う東都大学野球をミニミニは来春も応援致します。

 

<東都大学野球> 日本大学 vs 亜細亜大学

2016年5月25日 水曜日

 本日、神宮球場ではミニミニが協賛する東都大学野球春季リーグ戦の最終試合が行われました。1部春季リーグ戦を締めくくるカードは古豪・日本大学と連覇を狙う亜細亜大学との対決。特に亜細亜大学は今日の試合に勝てば1部優勝が決まります。

 そんな今季を締めくくる最終戦の舞台。マウンドに立つのは日本大学・大和田投手、亜細亜大学・山田投手の両技巧派投手です。
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 試合は序盤から動きます。1回表、日本大学は亜細亜大学・山田投手の出鼻を挫きます。2番・長沢選手がレフト前ヒットで出塁すると、3番・京田選手もセカンドへの内野安打で続き、4番・松田選手は四球を選んで、1アウト満塁とすると、5番・北阪選手のセカンドゴロを亜細亜大学内野陣はダブルプレーにできず。ゲッツー崩れの間に長沢選手が本塁へ還り、幸先良く日本大学は先制に成功します。
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 対する亜細亜大学は2回裏、反撃に転じます。この回先頭の5番・宗接選手がセンター前ヒットで出塁すると、6番・宮崎選手はきっちり送り、1アウト2塁とします。ここで迎えるは大阪桐蔭高校時代、4番を任されていた正随選手。狙い澄ました正随選手の打球はセンターオーバーの2ベースヒットに。2塁から宗接選手は悠々ホームに還り、同点とします。
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 勢いを増す亜細亜大学打線は3回裏。9番・石川選手の四球と1番・法兼選手のレフト前ヒットなどで1アウト2・3塁の逆転のチャンスを迎えると、3番・北村選手のショートゴロの間に石川選手がホームインし、逆転に成功。5番・宗接選手もタイムリーヒットを放ち、1点を追加します。

 こうなると試合は完全に亜細亜大学ペースに。5回裏には宗接選手、山本選手のタイムリーヒットと正随選手の本塁盗塁から一挙4点を追加し、リードを広げます。
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 日本大学も代打からチャンスを掴もうとするも、亜細亜大学の山田、嘉陽、諏訪の投手リレーの前に2回以降無得点。亜細亜大学が1-7で日本大学を破り、悲願の連覇を決めました。
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 亜細亜大学の連覇で幕を閉じた東都大学野球春季リーグ。今季も大学最高峰の試合の連続でした。次は秋。夏の暑さがまだ残る9月に大学球児たちの季節がやって来ます。これからもミニミニは東都大学野球を応援していきます。
 
 
 
 

<東都大学野球> 亜細亜大学 vs 國學院大学

2016年4月8日 金曜日

 第85回を数える東都大学野球の春季リーグ戦の栄えある開幕カードは、昨季優勝の亜細亜大学と惜しくも5位に甘んじた国学院大学との一戦。亜細亜大学は常葉橘高校出身の高橋投手が先発。対する國學院大学は帝京高校出身の清水投手がマウンドに向かいます。

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 試合は一回から動きます。1回裏、後攻の國學院大学は先発の高橋投手を攻め立てます。1番・山﨑選手が四球を選ぶと2番・岡部選手はサード内野安打で出塁。続く久保田選手はショートフライに倒れるも、4番・平川選手の4球目に高橋投手がパスボール。1アウト2・3塁となります。これに高橋投手は慌てたのか、平川選手には死球で出塁させ、満塁のピンチを迎えます。國學院大学にとっては絶好のチャンス到来。ここで打席には打撃改革に取り組んできた5番・諸見里選手。諸見里選手は期待に応え、レフト前にタイムリーを放つと、2アウトから7番・飯野選手はライト前へ2点タイムリーヒットで続きます。8番・君島選手は死球で出塁すると、ラストバッター進藤選手はダメ押しとなる2点タイムリーをセンターに弾き返します。
 國學院大学は初回に一挙5点を先制。試合を有利に運ぶ展開となりました。

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 試合は決したかに思えましたが、ここから亜細亜大学の反撃が始まります。
4回表、亜細亜大学は3番・北村選手がライト前ヒットで出塁すると、5番・水本選手のレフト前ヒットと7番・木村選手のタイムリーヒットで1点を返すと、5回には四死球からチャンスを広げ、北村選手と宗接選手のタイムリーで3点を返します。見どころは1点差に迫った8回表。昨季首位打者の1番・法兼選手の2塁打と2番・木浪選手の3塁打の2本のタイムリーにから2点を奪い、逆転に成功。王者の意地を見せました。

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 2回以降ゼロ行進だった國學院大学は逆転されたその裏、反撃に転じます。
この回先頭の7番・斉藤(湧)選手はライト前ヒットで出塁し、犠打で二進すると、9番・進藤選手のこの日3本目のヒットで同点に成功。こうなると流れは完全に國學院大学のペース。続く1番・山﨑選手もライト前で逆転すると、球場は割れんばかりの大歓声に包まれます。

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 國學院大学は3人目の宮内投手が9回を三者凡退に打ち取り、ゲームセット。見事、乱打戦を勝しました。
開幕カードから手に汗握る好ゲームとなった今春の東都大学野球。今後の熱戦にご期待ください。

ミニミニは東都大学野球の公式サポーティングカンパニーとして、今後も応援して参ります!
 
 
 
 

<東都大学野球> 春季リーグ戦開会式に参列!

2016年4月7日 木曜日

 先日の4月5日、予てよりミニミニが応援する大学野球の最高峰「東都大学野球」の春季リーグ戦が開幕しました。開会式にはミニミニを代表して、弊社株式会社ミニミニ城西 代表取締役の岡野 英樹も参列させて頂きました。   DSC_0002

 

 寒の戻りとなった肌寒い天気の中で行われた開会式。国旗掲揚後、昨シーズンの優勝チームの優勝旗やトロフィーの返還などが行われ、連盟副理事長の福原 紀彦 氏による開会の挨拶がありました。また東都大学野球連盟所属の21大学の代表として選手宣誓は昨季1部優勝の亜細亜大学から、主将の水本 弦 選手が務め、球場に詰め寄った大学野球ファンから暖かい拍手が送られました。

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 果たして今季はどのチームが栄光を掴むのか…。1部リーグ戦は第8週の5月下旬まで熱戦が繰り広げられます。