本日、東都大学野球連盟 春季リーグ戦にて、1部リーグの中央大学と亜細亜大学の試合が行われました。
実は、本日の試合の球審はミニミニ関東本部に勤務している、「牧野社員」が勤めました!牧野社員は、東洋大学 野球部OBとして東都大学野球の審判をさせて頂いているんです。
優勝の行方がまだまだわからない春季リーグ戦!
ミニミニは東都大学野球連盟のオフィシャルスポンサーとして皆さんを応援しています!
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ミニミニ城西の取組みを中心にご紹介しています。
本日、東都大学野球連盟 春季リーグ戦にて、1部リーグの中央大学と亜細亜大学の試合が行われました。
実は、本日の試合の球審はミニミニ関東本部に勤務している、「牧野社員」が勤めました!牧野社員は、東洋大学 野球部OBとして東都大学野球の審判をさせて頂いているんです。
優勝の行方がまだまだわからない春季リーグ戦!
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本日より、中央大学硬式野球部HP内からもミニミニ城西HPが見れるようになりました!
お忙しい中ご協力いただいた、中央大学硬式野球部関係者の皆さん、有難うございました。
中央大学硬式野球部は現在行われている、東都大学野球春季リーグ戦に出場しています!
本日より、駒澤大学硬式野球部HP内からもミニミニ城西HPが見れるようになりました!
お忙しい中ご協力いただいた、駒澤大学硬式野球部関係者の皆さん、有難うございました。
駒澤大学硬式野球部は現在行われている、東都大学野球春季リーグ戦に出場しています!
4月13日、プロ野球関係者も注目する中央大学と国士舘大学の試合が行われました。今季公式戦初先発する中央大学の澤村投手はドラフトの超目玉選手。神宮球場には読売ジャイアンツの清武球団代表の姿があったほか、日米併せて16球団のスカウト担当が詰め掛けるなど、澤村投手の期待の高さがうかがえます。
スコアボードに「0」が並んだ後の3回表、1番西銘選手、2番影山選手が連続ヒットで出塁すると、こちらもドラフト候補の3番鮫島捕手(主将)のタイムリーツーベースにより中央大学が2点を先制。その後、4回、5回に1点ずつ返され同点とされると試合は延長戦に。10回表、1番西銘選手のヒットの後、犠打で進塁すると、またも頼れるキャプテン3番鮫島捕手のタイムリーツーベースにより勝ち越しました。
澤村投手は試合序盤、150kmを越える剛速球の連投で場内を沸かせると、中盤以降は変化球を巧みに織り交ぜたピッチングにスイッチ。“豪腕且つ技巧”という大会№1投手の呼び声を体現したピッチングでした。
中央大学の守備のもつれもあって得点した国士舘大学ですが、それ以上に、好打者の多い中央大学を3点に抑えたのは見事。昨季の2部秋季リーグでは7割を越える勝率で1部昇格を果たした実力はホンモノです。
現時点では1勝4敗と負けが多いものの、今季リーグ戦のダークホース的な存在といえるでしょう。
昨日、明治神宮第二球場では東都大学野球 2部リーグに所属する駒澤大学と専修大学との試合が行われました。
1回表に2点を先制した駒澤大学は6回、1点差に詰め寄った専修大学を引き離す4点を追加し、6-2で駒澤大学が勝利しました。駒澤大学は2部ながら、阪神タイガースで活躍する新井選手や北海道日本ハムファイターズの武田投手などプロ野球選手を数多く排出した名門チーム。1部昇格の最有力チームです。
明治神宮第二球場は夕方になると1塁側後方のゲートが開き、ゴルフ練習場になる珍しい球場です。
昨日の4月13日、東都大学野球連盟 春季リーグ戦にて、1部リーグの亜細亜大学と東洋大学の試合が行われました。
亜細亜大学は弊社ミニミニ城西が展開するエリアにある大学であり、東洋大学はこれまでに野球部員の就職セミナーを開催させて頂きました。また、両校の野球部OBがミニミニに在籍しているなど、とても縁の深い大学です。
亜細亜大学の東浜投手、東洋大学の乾投手と両校のエースが投げ合う接戦になるかと思われましたが、試合は1回裏の東洋大学が一挙6点の猛攻。亜細亜大学も3回にブルーノ捕手のソロホームランで1点を返すものの、4回裏に東洋大学が3点を追加し、結果は堅守速攻の東洋大学が1-9で亜細亜大学をくだしました。
昨日4月6日(火)、東都大学野球連盟春季リーグが開幕しました!
開会式では緑の芝に映えるまっさらなユニホームの21チームが整列し、昨季優勝校・立正大学の優勝旗返還や連盟会長の挨拶、選手宣誓などが行われました。ミニミニの大会サポートスタッフも参列させて頂き、好天の中、晴れ晴れとした開会式となりました。
そして開会式直後に行われた第一試合は、昨季1部での優勝のほか明治神宮野球大会でも優勝し、“日本一”の座を射止めた立正大学とこれまでに5連覇を達成した経験を持つ東洋大学とが対戦する好カード。先発した立正大学・南投手と東洋大学・乾投手はともにプロ注目の選手。先制したチームが逃げ切ると予想た投手戦でしたが、追いつき追い越されの白熱した試合。最後は守備力に勝る立正大学が1点差を守り切りました。
まだリーグは始まったばかり。今季の優勝はどのチームになるのか? 全試合注目の大学野球リーグです。
4月5日、東京は港区の明治記念館にて東都大学野球連盟の懇親会行われました。各大学野球部関係者、東都大学野球連盟関係者のほか、新聞等の報道メディア関係者など大会関係者が集まり、弊社ミニミニ城西も参加させて頂きました。
新役員紹介の方々の紹介に続き、弊社代表取締役 岡野英樹の挨拶の場を設けて頂きました。

東都大学野球連盟は東京近隣に所在する21の大学公式野球部で構成された国内最高峰の大学野球リーグのひとつで、これまでに多数のプロ野球選手を輩出してきた歴史と伝統のある組織です。
懇親会終盤では、1部リーグの監督(左から立正大学・伊藤監督、亜細亜大学・生田監督、國學院大学・竹田監督、中央大学・高橋監督、東洋大学・高橋監督、国士舘大学・永田監督)が春季リーグ戦への抱負を語りました。
昨季優勝の立正大学が連覇を果たすのか、優勝経験豊富な東洋大学の王者復活となるのか・・・。またドラフト注目の澤村投手を有する中央大学が優勝の栄冠に輝くのか・・・。今季のリーグも見所満載です!