2011年11月 のアーカイブ

ミニミニ立川北口店 リニューアルオープン!

2011年11月8日 火曜日

 10月下旬に「ミニミニ立川北口店」がリニューアルオープン致しました。 (HPは現在、改良中です)

 このリニューアルはスタッフ側のスペースを有効活用し、お客様側のスペースを大幅に広く、そして明るく清潔に作り変えることで、何よりもご来店したお客様が少しでも気持ち良くお部屋を探して頂けるようになりました。

 

 

 これから訪れるお引越しのマックスシーズンに向け、「ミニミニ立川北口店」スタッフは日々、新しいお部屋の仕入れに励んでおります。「ミニミニ立川北口店」ならきっと皆様にぴったりのお部屋が見つかるはず……。

  お部屋探しのサービスステーション・ミニミニ立川北口店へお気軽にお立ち寄り下さい。皆様のご来店、心よりお待ちしております。

 

 

<ソフトテニス> 大学生・ジュニア交流研修会を訪問

2011年11月5日 土曜日

 本日、神奈川県は都筑区の横浜国際プールにて、「第9回 大学生・ジュニア交流研修会」が行われました。この交流研修会は「関東学生選抜ソフトテニスインドア大会」(11月6日・日 開催)の前日に行われる催しで、大会に出場する選手たち(関東ベスト16以上のトッププレーヤー)が中学生のソフトテニスプレーヤーと交流を深め、直接指導するプログラムです。

 私どもミニミニもこの交流研修会、そして明日の「関東学生選抜ソフトテニスインドア大会」に特別協賛という形で携わらせて頂いています。

 

 

 大学トッププレーヤーに会えるだけあって、多くの中学生が参加した交流研修会。進行と指導はソフトテニスマガジン(ベースボール・マガジン社:発行)の『ナロさんのおもしろドリル』でお馴染みのナロさんこと、皆呂充亮氏が行いました。

 

 

 

 またこの大会では、選手のゼッケンや練習用ボールにミニミニのロゴを付けさせていただきました。交流研修会の忙しい傍ら、4年連続出場の宮代恵美選手をはじめ、小宮茉衣選手、比恵島麻衣選手、田中利沙選手(共に東京女子体育大学)、脇田愛選手(早稲田大学)の5選手が快く撮影に応じて頂きました。

 

 

 明日はいよいよ関東学生ソフトテニス連盟の代表ペアによる今年最後の大会が行われます。コートに歓びの華を咲かせるのはどのペアになるのか? ソフトテニスファン必見の試合が目白押しです。

 ミニミニは関東学生ソフトテニス連盟を応援しています。

<東都大学野球> 秋季リーグ閉会式

2011年11月3日 木曜日

 昨日、神宮球場にて東都大学野球連盟秋季リーグの閉会式が執り行われました。今季1部では青山学院大学と同率首位で並ぶ亜細亜大学が優勝決定戦に勝利し、10季ぶり18回目の優勝を飾りました。また2部では拓殖大学が24年ぶりとなる2部優勝。来週11月12日より行われる1部6位の中央大学との入替え戦に臨みます。 

 

 

 今季は「戦国東都」にふさわしく、特に1部では優勝決定戦が行われたほか、5位・6位決定戦も行われるなど、1位独走するチームは無く、一試合毎に順位が入れ替わる展開となりました。

 

 

 優勝決定戦後に執り行われた閉会式では、1部優勝の亜細亜大学、2部優勝の拓殖大学、3部優勝の順天堂大学、4部優勝の一橋大学への優勝旗・優勝杯の授与が行われ、球場は大きな拍手で包まれました。

 各賞の発表では、.360の高打率を記録した東洋大学・小田選手が「首位打者」に輝き、同じく東洋大学の藤岡投手は「最優秀投手」と「敢闘賞」のW受賞を果たしました。また「最高殊勲選手」を受賞した亜細亜大学・東浜投手には、ミニミニ城西 代表取締役 岡野英樹が記念のトロフィーをお渡しいたしました。

 

 

 2011年の東都大学野球リーグ戦もあとは入替え戦を残すのみ。先日行われたプロ野球ドラフト会議では東洋大学の藤岡投手、鈴木選手が共に千葉ロッテマリーンズから指名を受けたほか、國學院大学(2部)の高木投手が読売ジャイアンツから指名を受けるなど、今年の東都大学野球球児の活躍が形となりました。

 群雄割拠の東都大学野球。来季はどのチームが、そしてどんな選手が注目されるのか、野球ファンは目が放せないことでしょう。

 ミニミニは東都大学野球をこれからも応援していきます。

<東都大学野球> 祝・亜細亜大学 優勝!

2011年11月3日 木曜日

 昨日、東都大学野球秋季リーグ戦の優勝決定戦が神宮球場にて行われ、亜細亜大学が見事10季ぶり18回目の1部優勝を手にしました。

 

 

 ここまで勝ち点「4」の勝率0.692で並ぶ青山学院大学との一戦。優勝決定戦ともあり、スタンドはこれまで以上の観客数と熱気に包まれていました。この試合の見所は何といっても亜細亜大学のエース・東浜投手と打撃部門トップ10に4名がランクイン(2位・政野選手.341、4位杉本選手.322、5位・佐野選手.318、6位・木野選手.283)する重量打線の青山学院大学とのマッチアップでしたが見事1点差を守り切り、王座を手にしました。

 勝利投手の東浜投手は138球、1失点の力投。惜しくも敗れた青山学院大学のエース・斉藤投手も140球、被安打は僅か「2」という最高のピッチングでしたが、3回のワイルドピッチとタイムリーヒットが命運を分ける結果となりました。

 

 

  試合後、 「チームが一つになって勝てたことが全て」と語った東浜投手。これまで東都大学野球リーグを塗り替える通算17完封を記録するなど、東洋大学・藤岡投手に勝るとも劣らない実力を持ちながら王座が遠く、幾度も悔しさを味わってきただけに、この自身初の栄光に、来季の更なる飛躍が期待できます。

 

 亜細亜大学、優勝本当におめでとうございます!