10月16日(土)立教女学院短期大学推薦入試受験生の皆様に、ミニミニ吉祥寺店社員全員で協力して作成した、お部屋のご案内資料を配布させて頂きました。殆どの受験生の皆様に受け取って頂くことができました!ありがとうございました。
-ミニミニは受験生の皆さんを応援しています!-
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ミニミニ城西の取組みを中心にご紹介しています。
10月16日(土)立教女学院短期大学推薦入試受験生の皆様に、ミニミニ吉祥寺店社員全員で協力して作成した、お部屋のご案内資料を配布させて頂きました。殆どの受験生の皆様に受け取って頂くことができました!ありがとうございました。
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本日、東京経済大学内会議室にて、関東学生ソフトテニス連盟の秋季リーグ戦代表者会議が行われました。
この代表者会議には関東学生ソフトテニス連盟に加盟している約150校の大学チームの主務が一同に集まり、10月23日(土)から千葉県白子町で開幕する、秋季リーグの最終確認等を行います。

ミニミニも協賛企業として出席させて頂き、会議受付では大学3年生対象、ミニミニへの就職採用資料を配布させて頂き、会議内では資料説明、ミニミニ城西HPの告知などのお時間を頂きました!
本日、東都大学野球秋季リーグの注目カード、東洋大学 対 中央大学の試合が行われました。実力伯仲の両チームですが、マスコミや野球ファンの注目を集めているのは、共にチームを代表するエースピッチャーです。東洋大学は4年生の乾投手と3年生の藤岡投手を抱える“投”のチーム。今大会は制球力に磨きを掛けた藤岡投手が柱となっています。対する中央大学は156km/hという学生最高記録をマークした澤村投手がチームの顔。今日の試合はエース対決を見ようと、プロ野球のスカウト陣も多数視察に訪れていました。

東都大学野球連盟を代表するエースピッチャーの先発。試合は0行進の投手戦になるかと思われましたが、1回表から動きます。
先行の東洋大学は、1番・坂井選手が四球を選んで出塁すると、1アウト後、3番・木村選手がライトへの2ベースヒット放ちます。このヒットで1塁ランナーの坂井選手が快速を飛ばし、一気にホームイン。試合序盤に難攻不落といわれる澤村投手から貴重な1点をもぎ取りました。

1点を先制された中央大学・澤村投手でしたが、迫力あるストレートは健在。要所を三振で凌ぐ場面が多く見られました。
3回表1アウトの場面、東洋大学は4番・鈴木選手がライトへの2ベースヒットで出塁し、追加点のチャンスを得ます。しかし、続く5番・佐藤選手がピッチャーゴロに打ち取られると、2塁ランナーの鈴木選手が飛び出すというボーンヘッド。これを見た澤村投手は、3塁へ送球。鈴木選手は2-3塁間で挟まれ、貴重なチャンスが潰えました。

4回まで東洋大学・藤岡投手の前にノーヒットに押さえ込まれていた中央大学は、5番で主将の鮫島選手が5回裏、レフト前ヒットで出塁します。追い着きたい中央大学でしたが後続が倒れ、得点圏にランナーを進められません。対する東洋大学は6回表、ゲッツー崩れで出塁した鈴木選手を1塁に置くと、続く5番・佐藤選手は死球となり、2アウト1,2塁とします。続く6番はミートのうまいDHの小柴選手。若干高めのストレートを振り抜くとライト前への貴重なタイムリーヒット。鈴木選手が還り、追加点をもぎ取りました。



9回裏2アウト、藤岡選手は6番の島田選手に代わり、代打で登場した飯田選手への5球目を144km/hのストレートで三振に抑え、ゲームセット。2-0で東洋大学が中央大学に勝利しました。勝利を手にした藤岡投手は打撃も定評の中央大学打線を12三振に打ち取る、136球の完封勝利。惜しくも敗れた澤村投手でしたが、138球を投げ抜く力投を見せてくれました。今日の勝利で東洋大学が暫定1位。春に続き連覇なるか。はたまた中央大学が平成16年以来となる悲願の優勝を手にするのか。いよいよ大詰めの秋季リーグ。ミニミニは公式サポーティングカンパニーとして応援しています。
本日神宮球場にて、青山学院大学 対 亜細亜大学の2回戦が行われました。昨日の試合は、亜細亜大学・東浜投手の力投により、亜細亜大学が2-0で先勝。今日も勝って対戦カード勝ち越しといきたいところです。対する青山学院大学は勝ち点0の5位。最後の国士舘大学戦の前に、なんとしても亜細亜大学に2勝して勝ち点を挙げ、1部残留へ大きな一歩を踏み出したいところです。
亜細亜大学は中村投手、青山学院大学は垣ヶ原投手が先発。1回表、青山学院大学は三者凡退。その裏、亜細亜大学は四球と振り逃げ、ヒットで得点圏にランナーを送るも青山学院大学・垣ヶ原投手の前にあと1本が出ず無得点に終わります。逆に最初のピンチを切り抜けた青山学院大学は、4番で主将の下水流選手がセンターへの2塁打を放つと、すかさず三盗を決め、ノーアウト3塁の絶好の先制のチャンスを掴みます。5番・杉本選手はバントの構えで亜細亜大学・中村投手を揺さぶり、カウントを優位に持っていくと、ライトへの犠牲フライに。三塁から下水流選手は悠々とホームインし、青山学院大学が1点を先制します。



1点を先制された亜細亜大学はその裏、6番・田中(隆)選手は三振に倒れるも、続く7番で主将の加嶋選手が四球を選び、1アウト1塁とします。続く8番・小野選手が振り抜いた打球はセンターへのクリーンヒット。1塁ランナー・加嶋選手は一気に3塁を陥れると、9番・田代選手の打席で小野選手が二盗を成功させます。田代選手は浅いレフトフライに打ち取られ、加嶋選手はタッチアップできず、2アウト2,3塁となりますが、ここで昨日の9番から今日は1番に抜擢された青柳選手が期待に応え、レフト前ヒットを放ちます。2塁から小野選手もホームインし、亜細亜大学は逆転に成功。貫禄を見せ付けます。


同点に追いつきたい青山学院大学は終盤の8回表、この回先頭の篠塚選手がライトオーバーの2塁打で出塁すると、スタメンマスクを被っていた9番・高橋選手に代わり奥平選手が打席に入ります。奥平選手は手堅く送りバントを成功させ、1アウト3塁とチャンスを広げた青山学院大学は、続く1番DH・佐野選手が当たり千金の同点タイムリーヒットとなるセンター前ヒット。試合を振り出しに戻します。


ゲーム終盤で振り出しに戻ったこの試合。9回では勝負が付かず、試合は延長戦に。8回に同点に追い着いた青山学院大学は、9回を三者凡退で終えるものの、延長10回表、この回先頭の6番・政野選手の死球を皮切りに逆転を狙います。7番・筒井選手が送り、1アウト2塁の場面。迎えるは前の打席でヒットを放ち、同点ホームを踏んだ8番・篠塚選手。ここで亜細亜大学ベンチが動きます。先発・中村投手から継投していた大山投手に代え、北原投手にマウンドを託します。ピンチを脱したい北原投手でしたが、篠塚選手が思い切り叩いた打球はライトフェンス直撃のタイムリー3塁打に。継投が裏目に出てしまいました。集中力が途切れたのか、北原投手は続く9番・藤本選手に四球を与えると、佐野選手に代わりバッターボックスに立つ井上選手に試合を決定される2点タイムリーヒットを打たれてしまいます。亜細亜大学投手陣から3点を捥ぎ取った青山学院大学はその裏、抑えのエース・石井投手をマウンドに送ると連続三振でゲームセット。青山学院大学が2-5で亜細亜大学を下しました。


青山学院大学は先発の垣ヶ原投手から小畑投手、三村投手、東條投手、斉藤投手、石井投手と6投手を継ぎこみ、投手一丸となって勝利を収めました。対する亜細亜大学はバント失敗や牽制アウトなど、チャンスを活かし切れなかったのが敗因と言えるかもしれません。プレイのディティールで勝負が決まるハイレベルな東都大学野球。ミニミニは白球を追う選手の皆さんを応援しています。
昨日10月6日、10月度のサービス向上全体会議を実施いたしました。通常、この会議はお部屋探しの際に弊社の利用をご検討されていらっしゃるお客様やお部屋をご提供して頂いているオーナー様、そしてパートナーシップを結ばせて頂いている企業法人様や学校法人様などに対し、より多角的に、そしてより喜んで頂けるサービスの提案や実施報告をする場ですが、今回は弊社株式会社ミニミニ城西 代表取締役 岡野英樹から、特に入居されるお客様の人権や尊厳を尊重することの重要性について話がありました。
弊社ミニミニ城西は、学生さんや社会人の方々、ファミリーの方々など、多彩なお客様層にご利用頂いております。最近では海外からのビジネスマンや留学生のお客様の数多く見られ、ますます幅広いカスタマーサービスの実施が重要視されてきました。それを具現化させるためにもまずは、外国人の方々の人権を遵守し、気持ち良くご入居して頂けるよう努めてまいります。そしてミニミニ城西は外国人の方々だけではなく、ご高齢の方や障害を持たれている方、同和地区出身の方やHIV感染者の方に対しても、居住・移転の自由という基本的な人権を侵害すること無く、これまで以上にサービス提供を図っていきたいと考えます。またオーナー様など弊社の取引関係者に対しても、人権を尊重する視点から毅然と対応し、人権を尊重して頂けるよう積極的に働きかけていく次第です。
私たち免許事業者は、自らの社会的責任を全うするためにも、人権尊重の理解が求められています。ミニミニ城西は今一度、全社員が人権について再考し、その重要性の理解を周知徹底した上で、「社会的な使命」として人権問題に取り組んで参ります。
本日、東都大学野球秋季リーグ 亜細亜大学 対 青山学院大学の1回戦が行われました。この試合、なんと言っても興味深いのは両チームの先発投手でしょう。亜細亜大学はエース・東浜投手、青山学院大学は福島投手をマウンドに送ります。東浜投手は沖縄尚学高校のエースピッチャーとして’08年のセンバツ大会で優勝。対する福島投手も大阪桐蔭高校のエースピッチャーとして同じく’08年の夏の選手権大会で優勝しました。同じ年の春、夏の優勝投手同士が相対するのは珍しいこと。当時から見守っていた野球ファンには“タマラナイ”一戦となりました。

右の実力派投手が投げ合うこの試合。先にチャンスが訪れたのは、後攻の青山学院大学でした。1回裏、1番・木野選手がピッチャー強襲の内野安打後、2番・政野選手は併殺崩れで出塁すると、3番・小池選手の右手への死球、4番で主将の下水流選手は四球を選び1アウト満塁とします。併殺を狙う内野陣は中間守備。スクイズもできる場面でしたが、青山学院大学は犠牲フライでの先制を選択。5番DHの杉本選手が放った打球はライトフライに。捕球を見て、3塁ランナー・政野選手はタッチアップでホームを狙いますが、亜細亜大学右翼手・田代選手の好返球によりタッチアウト。貴重な先制のチャンスを費えました。

試合は3回に動きます。3回表、亜細亜大学はこの回先頭の9番・青柳選手がレフトオーバーの2塁打で出塁すると、すかさず1番・高田選手がバントで送ります。続く2番・小野選手はサードゴロに倒れますが、2アウト3塁とチャンスは続きます。ここで3番・本間選手がコンパクトにバットを振り抜き、当たり千金のタイムリー3塁打。亜細亜大学が貴重な先制点を奪取します。

その裏、青山学院大学も得点のチャンスを掴みます。1アウト後、1番・木野選手がセンターオーバーの3塁打で出塁します。続く2番は現在、打率.333で有効犠打がリーグトップの5を数える政野選手。1部リーグの打撃成績で5位にランクインする好打者です。そんな政野選手の放った打球はタッチアップに充分なレフトフライに。ランナーが俊足の木野選手だけに、楽にホームインできるかと思われましたが本塁タッチアウト。亜細亜大学左翼手・本間選手の強肩はさるものながら、圧巻はブルーノ選手に代わりスタメンマスクを被る嶺井選手の好プレーです。本間選手の捕球後、本塁上で棒立ちする嶺井選手。それを見て3塁ランナー・木野選手のスピードが落ちました。ボールが返って来る瞬間に捕球姿勢に入り、木野選手をブロック。見事、本塁タッチアウトで窮地を救いました。


1-0の最少リードで迎えた9回表、ヒットで出塁した3番・本間選手に代わり、茶原選手が代走として2塁へ送られた2アウト2塁の場面。打席には主将の加嶋選手が入ります。ここまで1失点と好投の青山学院大学・福島投手が加嶋選手に投じた1球目がワンバウンド。高橋捕手はプロテクターに当てるもパスボールとなってしまいます。高橋捕手がボールを見失う間に、2塁ランナー・茶原選手が一気にホームイン。亜細亜大学が待望の追加点を奪いました。

東浜投手は9回裏も青山学院大学打線を0点に抑え、亜細亜大学が2-0で勝利しました。東浜投手は128球、7奪三振の力投。惜しくも敗れた青山学院大学・福島投手も東浜投手より1つ少ない被安打6、129球を投げ抜きました。
ハイレベルな戦いを見せてくれる東都大学野球。ミニミニは大会公式スポンサーとして応援しています。
本日、神宮第二球場で拓殖大学と東京農業大学の第2回戦が行われました。昨日は、5-1で東京農業大学を一蹴した拓殖大学。今日勝てば、東京農業大学から勝ち点を得られます。
拓殖大学は前田投手、東京農業大学は九谷投手が先発したこの試合。点が入ったのは試合中盤の5回でした。5回裏、東京農業大学は2アウトから8番・財満選手、9番・妻島選手がともにライト前ヒットで出塁し、1,2塁とすると、続く1番・高津選手がセンターへのタイムリー2塁打で、1点を先制します。同点に追いつきたい拓殖大学でしたが、緩急を自在に操る九谷投手の前に凡打の山を築きます。東京農業大学は8回にも3番・陽川選手のライトスタンドへ飛び込む2ランホームランで追加し、結局0-3で勝利しました。好投の九谷投手は108球を投げ抜き、被安打3、四球1で完封勝利。明日の第3回戦に弾みを付けました。

白熱した試合展開の中、両チームの応援団も気合十分。応援に力が入ります。拓殖大学スタンドはメガホンで応援歌を響かすと、東京農業大学は伝統の「大根踊り」でナインを鼓舞します。応援合戦も見物。選手だけではなく、応援団も大会を盛り上げています。ミニミニも公式サポーティング・カンパニーとして東都大学野球連盟を応援しています。

本日、日頃お取引をさせて頂き、大変お世話になっている企業様の来年度新入社員様に対し、ミニミニ城西法人部が「内定社員様向け説明会」を開催させて頂きました。
ご参加頂いた新入社員様は20名。来春から初めて一人暮らしをスタートされる方も数多くいらっしゃいました。このため、「内定社員様向け説明会」ではまず、お部屋の探し方や希望エリアの家賃相場とタウンガイド、そしてご契約時に必要な書類の種類や引越しのスケジュールの立て方などを解説した「お部屋勉強会」を行いました。ご参加頂いた方々から「大変参考になった」、「一人暮らしに対する不安を解消できた」など、好評価を頂戴しました。

昼食を挟み、午後からは実際にお部屋を内見して頂く、「お部屋見学会」を実施しました。お部屋の設備やキッチンの広さなど、建物の外観を見ただけでは解らない部分を見て頂き、一人暮らしのイメージをより強く、より具体的に持って頂くことができました。


今回ご参加頂いた方々は、来春から“新”社会人、そして一人暮らしという“新”生活がスタートされます。この2つの“新”を前に心躍らせる反面、不安を抱えていらっしゃるかと思います。私どもミニミニ城西法人部は「賃貸」というファクターを通し、多角的にサポートさせて頂くことで少しでも皆様の不安を解消できたらと考えます。
これからもミニミニ城西は、新社会人の皆様、そして企業の皆様を応援致します!
本日、ミニミニが応援する東都大学野球連盟主催の秋季リーグ戦 中央大学 対 国士舘大学の1回戦が神宮球場にて行われました。ここまで中央大学は亜細亜大学や青山学院大学との接戦を制し、2カード勝ち越し。勢いに乗って連勝したいところです。対する国士舘大学は対照的に、亜細亜大学と東洋大学に連敗の最下位。何としてもこのカードに勝って悪い流れを断ち切りたいところです。
そんな両チームの先発。中央大学は今期のドラフトが楽しみなエース・澤村投手を、国士舘大学は坂寄投手にマウンドを託しました。

先にチャンスを作ったのは先行の中央大学です。2回表、1アウトから6番・島田選手がセンターへの2塁打で出塁すると、続く7番・河井選手もレフト前へ運び、1,3塁と絶好の先制のチャンス。しかし、8番・石川選手はショートゴロに倒れ、ダブルプレー。波に乗りたい中央大学でしたが、国士舘大学・坂寄投手の前に打ち取られました。

その後、中央大学は毎回ランナーを出すも、国士舘大学の継投策の前に無得点。対する国士舘大学も150km/hを超える澤村投手の速球の前に凡打の山を築きます。

この試合、スコアボードに変化が見られたのは終盤、7回でした。中央大学は9番・遠藤選手がセンターを深々と破る三塁打で出塁すると、1番・杉沼選手のセンターへの犠牲フライで待望の1点を先制。2番・影山選手もセンターへヒットを放つとすかさず盗塁を成功させます。3番・西銘選手は外野フライに倒れ、続く4番・井上選手は四球を選び、2アウト1、2塁の場面。打席に立った主将の鮫島選手は6回から登板している国士舘大学・松村投手の速球をコンパクトに振り抜き、レフトへのタイムリー2塁打を放ち、追加点を得ます。2アウトながら尚も2,3塁とすると、打席にはこの日既に2安打を放っている6番・島田選手。期待に応えたいところですがインコースのボールに詰まりサードゴロ。これでチェンジかと思われましたが、なんとファーストの井上選手が後逸し、これが2点タイムリーエラーとなります。


4点ビハインドの国士舘大学はなんとか澤村投手を攻略しようとしますが、速球と100km/h台のカーブを織り交ぜた投球術を崩せません。結局試合はこのまま4-0で中央大学の勝利。澤村投手は126球を一人で投げ抜き完封勝利。1部優勝に一歩近づきました。敗れた国士舘大学は守備の乱れで自ら主導権を渡してしまうなど、序盤は対等にゲームを作っていただけに悔しさの増す試合となってしまいました。

白熱の秋季リーグ戦も気づけばもう終盤。一戦一戦が山場となります。ミニミニは公式サポーティング・カンパニーとして東都大学野球連盟を応援しています。